美容・暮らし・健康・料理夜中にジャムを煮る平松洋子新潮社 · 2011年12月 · 新潮文庫 新潮文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介土鍋でつややかに炊きあがったご飯のありがたみ、かき混ぜる両手が決め手の韓国料理の味わい。夜のしじまに、甘やかに漂う出来たてのジャムの香り……。つくるよろこびと食べるよろこび、どちらも大切にできる場所。それが台所。そこでは、いつだって新しい発見と笑顔が満ちている。食材と調理道具への愛情を細やかに描き、私たちの日々の暮らしを潤す、台所をめぐる17のエッセイ。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍平松洋子の他の本すべて見る忙しい日でも、おなかは空く。平松洋子おいしい日常平松洋子買えない味平松洋子ルポ 筋肉と脂肪 アスリートに訊け平松洋子下着の捨てどき平松洋子おあげさん : 油揚げ365日平松洋子図書館で借りる