小説・エッセイ忙しい日でも、おなかは空く。平松洋子文藝春秋 · 2012年2月 · 218ページ · 文春文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介ひとつぶでほっかほかになる梅干し番茶、滋味深さを生かしたごまごはん、季節はずれのトマトは焼いてスパゲッティに…愛しいひと皿と、そしてささやかだけれど気に入りの道具があるだけで、人は新しい元気が湧いたり、気が晴れたりもする。シンプルなレシピとともに綴られた、49の幸福なエッセイ集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍平松洋子の他の本すべて見る夜中にジャムを煮る平松洋子おいしい日常平松洋子買えない味平松洋子ルポ 筋肉と脂肪 アスリートに訊け平松洋子下着の捨てどき平松洋子ひさしぶりの海苔弁平松洋子図書館で借りる