人文・思想・社会ゲーテ格言集ゲーテ新潮社 · 1983年8月 · 231ページ · 新潮文庫 ケー1-6 新潮文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介偉大なる詩人であり作家であると同時に、最も人間的な魅力にあふれたゲーテは、無限に豊富な知と愛の言葉の宝庫を残している。彼の言葉がしばしば引用されるのも、そこには永久に新鮮な感性と深い知性と豊かな愛情とが、体験に裏づけられて溶けこんでいるからである。本書は、彼の全著作の中からと、警句、格言として独立に書かれたものの中から読者に親しみやすいものを収録した。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も哲学の教科書中島義道新装版 限りなく透明に近いブルー村上 龍私とは何かーー「個人」から「分人」へ平野 啓一郎なぜ働いていると本が読めなくなるのか三宅 香帆堕落論坂口安吾変身フランツ・カフカゲーテの他の本すべて見る若きウェルテルの悩みゲーテファウスト 1ゲーテファウスト 2ゲーテゲーテ詩集ゲーテファウスト : 悲劇 第1部ゲーテ/手塚 富雄図書館で借りる