羊たちの沈黙トマス・ハリス/菊池光新潮社 · 1989年9月 · 511ページ · 新潮文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介FBIアカデミイの訓練生スターリングは、9人の患者を殺害して収監されている精神科医レクター博士から〈バッファロゥ・ビル事件〉に関する示唆を与えられた。バッファロゥ・ビルとは、これまでに5人の若い女性を殺して皮膚を剥ぎ取った犯人のあだ名である。「こんどは頭皮を剥ぐだろう」レクター博士はそう予言した…。不気味な連続殺人事件を追う出色のハード・サスペンス。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍トマス・ハリス/菊池光の他の本すべて見るハンニバル・ライジング(上巻)トマス・ハリス/高見浩ハンニバル・ライジング(下巻)トマス・ハリス/高見浩図書館で借りる