人文・思想・社会ウズベキスタン日記 : 空想料理の故郷へ高山 なおみ新潮社 · 2016年7月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介砂漠で飲む熱いお茶は、なんておいしいんだろう。古都のバザールで、灼熱の砂漠で、ひなびた村で。言葉が通じないほうが、分かりあえるー。出会いに満ちた極上の旅の記録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍高山 なおみの他の本帰ってから、お腹がすいてもいいようにと思ったのだ。高山 なおみロシア日記 : シベリア鉄道に乗って高山 なおみとなりのオハコ高山 なおみ図書館で借りる