人文・思想・社会ベージュ谷川俊太郎新潮社 · 2020年7月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介18歳のとき、詩人は湧き上がる言葉を大学ノートに書き留めた。あれから70年ーー。文字でも声でもない詩を/伝書鳩のように虚空に放ってみたい/詩はどこへ飛んで行くだろうかーー第一詩集『二十億光年の孤独』以来、つねに第一線で活躍する詩人が、未収録の作品から自ら選び、書き下ろしを加えた31篇。誕生と死。時間。途上の感覚。忘却の快感。声のひびきーー88歳の傑作詩集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍谷川俊太郎の他の本すべて見るひとり暮らし谷川俊太郎幸せについて谷川俊太郎夜のミッキー・マウス谷川俊太郎自選 谷川俊太郎詩集谷川俊太郎これが私の優しさです 谷川俊太郎詩集谷川俊太郎今日は誰にも愛されたかった谷川俊太郎/岡野大嗣/木下龍也図書館で借りる