ヒトの壁養老孟司新潮社 · 2021年12月17日 · 新潮新書登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介他人の顔色をうかがい過ぎていないかーー? コロナ禍、死の淵をのぞいた自身の心筋梗塞、愛猫まるの死ーー自らをヒトという生物であると実感した体験から導かれた思考とは。84歳の知性が考え抜いた、究極の人間論!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍養老孟司の他の本すべて見るバカの壁養老孟司超バカの壁養老孟司死の壁養老孟司「自分」の壁養老孟司ものがわかるということ養老孟司唯脳論養老孟司図書館で借りる