人文・思想・社会白洲正子全集 第10巻白洲正子新潮社 · 2002年4月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介野の草への思いを工芸品に託した日本人の心を詠む「草づくし」、新古今集に挑む「花にもの思う春」など、円熟を増す時期。日本文化の美しさを教えてくれた“語り部”の全貌を明らかにする、初の全集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍白洲正子の他の本すべて見る明恵上人白洲正子かくれ里白洲正子十一面観音巡礼白洲正子たしなみについて白洲正子かくれ里白洲正子十一面観音巡礼白洲正子図書館で借りる