オジいサン京極夏彦中央公論新社 · 2015年2月21日 · 364ページ · 中公文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介何者かに「オジいサン」と呼ばれたことを寝床で思い出した、とある朝。推理したり慌てたり、調子に乗って反省したり。若ぶらず、気弱にもならずー寄る年波をきっちり受け止め粛々と暮らす、益子徳一(72)の一週間。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍京極夏彦の他の本すべて見る文庫版 姑獲鳥の夏京極夏彦文庫版 魍魎の匣京極夏彦文庫版 狂骨の夢京極 夏彦文庫版 鉄鼠の檻京極夏彦文庫版 絡新婦の理京極夏彦巷説百物語京極夏彦図書館で借りる