笑うハーレキン道尾秀介中央公論新社 · 2016年1月 · 412ページ · 中公文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介経営していた会社も家族も失った家具職人の東口。川辺の空き地で仲間と暮らす彼の悩みは、アイツにつきまとわれていることだった。そこへ転がり込んできた謎の女・奈々恵。川底に沈む遺体と、奇妙な家具の修理依頼。迫りくる危険とアイツから、逃れることができるのか?道尾秀介が贈る、たくらみとエールに満ちた傑作長篇。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍道尾秀介の他の本すべて見る向日葵の咲かない夏道尾 秀介カラスの親指 by rule of CROW’s thumb道尾秀介シャドウ道尾秀介ラットマン道尾秀介ソロモンの犬道尾 秀介いけない道尾 秀介図書館で借りる