小説・エッセイ富士日記(上)武田 百合子中央公論新社 · 2019年5月 · 439ページ · 中公文庫 た15-10登録している人3読了した人1レビュー0内容紹介夫、武田泰淳と過ごした富士山麓での十三年間を、澄明な目と無垢な心で克明にとらえ、天衣無縫の文体で映し出す。田村俊子賞受賞作。巻末に関連エッセイ、大岡昇平の「山の隣人」と、武田泰淳の「山麓のお正月」を収録する。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もミトンとふびん吉本 ばななイン・ザ・メガチャーチ朝井リョウほんとうのことを書く練習土門蘭転職ばっかりうまくなるひらい めぐみ武田 百合子の他の本すべて見る富士日記 中武田 百合子図書館で借りる