小林一茶井上ひさし中央公論新社 · 2020年3月19日 · 中公文庫 い35-24登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介忽然と消失した大金四百八十両をめぐる推理劇は、思いがけない趣向のどんでん返しを迎え……。何重にも施された仕掛けによって、おかしく哀しく敬虔に俳人一茶の半生を描き出す傑作戯曲。一茶をめぐるエッセイや著者選「一茶百句」、金子兜太との対談などを増補した完全版。 紀伊國屋演劇賞個人賞・読売文学賞受賞レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍井上ひさしの他の本すべて見る十二人の手紙井上ひさし日本語教室井上ひさし父と暮せば井上ひさしブンとフン改版井上ひさし吉里吉里人 上井上ひさし新釈遠野物語36刷改版井上ひさし図書館で借りる