人文・思想・社会チャリング・クロス街84番地ヘレーン・ハンフ/江藤 淳中央公論新社 · 2021年4月 · 241ページ · 中公文庫 ハ6-2登録している人2読了した人0レビュー0内容紹介ロンドンの古書店に勤める男性と、ニューヨーク在住の女性脚本家。大戦後間もない一九四九年から、本の購入を介して二十年にわたり交わされた手紙には、書物へのつきぬ愛着と、率直な友情が綴られていた。発表されるや世界中の読書家を魅了した、心あたたまる書簡集。後日譚を描いたエッセイ「その後」を収録した増補版。〈解説〉辻山良雄レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も働きたくないイタチと言葉がわかるロボット 人工知能から考える「人と言葉」川添愛/花松あゆみ図書館で借りる