怪異十三三津田信三中央公論新社 · 2025年7月23日 · 中公文庫 み50-5登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介「一編でも読者が心から怖がってくれれば、編者冥利に尽きる」 怪異の名手・三津田信三が自ら選んだ、国内外のホラー名作十三篇。 それに加えて、三津田氏が今作のために書いた「霧屍疸村の悪魔」を収録した珠玉のホラーアンソロジー。 他では味わえない異様さ、不穏さ、無気味さ、そして忌まわしさを、存分に感じてくださいーー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍三津田信三の他の本すべて見る厭魅の如き憑くもの三津田信三首無の如き祟るもの三津田信三忌館 ホラー作家の棲む家三津田信三山魔の如き嗤うもの三津田信三凶鳥の如き忌むもの三津田信三十三の呪 死相学探偵1三津田信三図書館で借りる