谷崎潤一郎全集(第17巻)谷崎潤一郎/千葉俊二中央公論新社 · 2015年9月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介美貌で盲目の春琴を師匠と慕い、過剰なまでに献身的に奉公する佐助の胸底にあるのは、被虐趣味か、純愛の極致か。代表作「春琴抄」のほか「蘆刈」「陰翳礼讃」など中期の傑作を収載。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍谷崎潤一郎/千葉俊二の他の本谷崎潤一郎全集(第7巻)谷崎潤一郎/千葉俊二谷崎潤一郎全集(第11巻)谷崎潤一郎/千葉俊二谷崎潤一郎全集(第4巻)谷崎潤一郎/千葉俊二谷崎潤一郎全集(第5巻)谷崎潤一郎/千葉俊二谷崎潤一郎全集(第1巻)谷崎潤一郎/千葉俊二谷崎潤一郎全集(第13巻)谷崎潤一郎/千葉俊二図書館で借りる