人文・思想・社会法という企て井上達夫東京大学出版会 · 2003年9月 · 324ページ登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介法とは何か。本書はこの問いを問い、それに一つの解答を提示する試みである。本書の解答を一言で要約するなら、法とは「正義への企て」である。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍井上達夫の他の本リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください : 井上達夫の法哲学入門井上達夫憲法の涙 : リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 2井上達夫法と哲学 第2号井上達夫自由論井上達夫現代の貧困井上達夫立法学のフロンティア 1井上達夫図書館で借りる