100分de災害を考える 2021年3月若松英輔NHK出版 · 2021年2月22日 · 100分 de 名著登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介災禍に向き合い、乗り越えるために 大震災、台風、豪雨、そして感染症ーー。災害が相次ぐこの国で、私たちに求められている知恵とはなんだろうか。寺田寅彦『天災と日本人』、柳田国男『先祖の話』、セネカ『生の短さについて』、池田晶子『14歳からの哲学』の4冊から、自然・死者・時間・自分との「つながり」を考える。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍若松英輔の他の本すべて見る悲しみの秘義若松英輔本を読めなくなった人のための読書論若松英輔詩集 美しいとき若松英輔弱さのちから若松英輔詩を書くってどんなこと?若松英輔生きていくうえで、かけがえのないこと若松英輔図書館で借りる