元年春之祭陸 秋槎/稲村 文吾早川書房 · 2018年9月5日 · 326ページ · ハヤカワ・ミステリ登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介二千年以上前の前漢時代の中国。山中の名家を訪ねてきた少女は、かつてこの地で奇妙な殺人事件が起きたことを聞き、その推理を試みる。そこに新たな事件が! 不可能状況の殺人、二度にわたる「読者への挑戦」。気鋭の中国人作家による本格推理小説の新たな傑作レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍陸 秋槎/稲村 文吾の他の本すべて見る文学少女対数学少女陸 秋槎/稲村 文吾雪が白いとき、かつそのときに限り陸 秋槎/稲村 文吾図書館で借りる