雪が白いとき、かつそのときに限り陸 秋槎/稲村 文吾早川書房 · 2019年10月3日 · 312ページ · ハヤカワ・ミステリ登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介冬の朝、1人の少女が死体で発見された。雪に覆われた地面に犯人の足跡は残っておらず、警察は自殺として捜査を終える。それから5年後、学生寮長の顾千千は、生徒会長の馮露葵とともに、密かにこの事件のことを調べ始めるが……新たなる青春ミステリの傑作!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍陸 秋槎/稲村 文吾の他の本すべて見る元年春之祭陸 秋槎/稲村 文吾文学少女対数学少女陸 秋槎/稲村 文吾図書館で借りる