小説・エッセイ官能と少女宮木あや子早川書房 · 2012年7月 · 212ページ登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介淫靡な宝石に恋する女、自らの幼児体型を哀しむ養護教諭、美しい顔の男を「夫」にした女、おじさまに「連れ去られた」少女、“眠り姫”という綽名の病んだ女子大生ー恋の痛みと愛の毒が満ち溢れる、R-18文学賞受賞作家が描く6つの純粋な欲望。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍宮木あや子の他の本すべて見る校閲ガール宮木あや子校閲ガール宮木あや子春狂い宮木あや子図書館で借りる