小説・エッセイ飛族村田 喜代子文藝春秋 · 2019年3月 · 212ページ登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介かつて漁業で栄えた養生島に、女がふたりだけで暮らしている。母親のイオさんは、九十二歳。海女友達のソメ子さんも、八十八歳。六十五歳のウミ子が、ふたりを見ている。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍村田 喜代子の他の本エリザベスの友達村田 喜代子新古事記 : an impossible story村田 喜代子飛族村田 喜代子屋根屋村田 喜代子図書館で借りる