11人の考える日本人 吉田松陰から丸山眞男まで片山杜秀文藝春秋 · 2023年2月17日 · 文春新書登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介吉田松陰は国防のために、幕府を倒した? すべてをお金で説明する福沢諭吉が今も読まれる理由とは? 趙進化論者、北一輝は天皇のカリスマに賭けた? 小林秀雄はひとつのことしか言っていない? 日本が抱えた難問に答えを出した「考える日本人」。これだけ押さえれば近代日本がわかる。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍片山杜秀の他の本すべて見る未完のファシズム片山杜秀ベートーヴェンを聴けば世界史がわかる片山杜秀歴史は予言する片山杜秀尊皇攘夷片山杜秀近代日本の右翼思想片山杜秀革命と戦争のクラシック音楽史片山杜秀図書館で借りる