日本のいちばん長い日 決定版半藤一利文藝春秋 · 2006年7月7日 · 文春文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介昭和二十年八月六日、広島に原爆投下、そして、ソ連軍の満州侵略と、最早日本の命運は尽きた…。しかるに日本政府は、徹底抗戦を叫ぶ陸軍に引きずられ、先に出されたポツダム宣言に対し判断を決められない。八月十五日をめぐる二十四時間を、綿密な取材と証言を基に再現する、史上最も長い一日を活写したノンフィクション。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍半藤一利の他の本すべて見る幕末史半藤 一利日本型リーダーはなぜ失敗するのか半藤一利あの戦争と日本人半藤一利戦争というもの半藤一利歴史と戦争半藤一利ノモンハンの夏半藤一利図書館で借りる