文庫陰陽師 : 瀧夜叉姫 上夢枕獏文藝春秋 · 2008年9月 · 424ページ · 文春文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介平安の都では、奇妙な出来事が次々と起きていた。巨大な蜘蛛の牽く車が姿を現わし、孕み女が、たてつづけに腹を裂かれ殺された。そんななか、顔にできた瘡が突然しゃべりだした平貞盛に晴明と博雅が呼び出される。それらは、やがて都を滅ぼす恐ろしい陰謀へと繋がって行く…。陰陽師シリーズ待望の傑作長篇。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も時をかける少女 〈新装版〉筒井 康隆/貞本 義行/角川書店装丁室光媒の花道尾秀介砂の女安部 公房西の魔女が死んだ梨木 香歩星の王子さまサン=テグジュペリ陰陽師. 付喪神ノ巻夢枕獏夢枕獏の他の本すべて見る陰陽師夢枕獏神々の山嶺(上)夢枕獏神々の山嶺(下)夢枕獏陰陽師(夜光杯ノ巻)夢枕獏陰陽師 : 瀧夜叉姫 下夢枕獏陰陽師. 飛天ノ巻夢枕獏図書館で借りる