その日まで 紅雲町珈琲屋こよみ吉永南央文藝春秋 · 2012年11月9日 · 282ページ · 文春文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介ヒット作『萩を揺らす雨』続編、待望の文庫化! 北関東の紅雲町でコーヒーと和食器の店を営むお草。詐欺まがいの不動産取引について調べ始めると、因縁の男の影が。シリーズ第2弾レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍吉永南央の他の本萩を揺らす雨吉永南央名もなき花の 紅雲町珈琲屋こよみ吉永南央糸切り 紅雲町珈琲屋こよみ吉永南央月夜の羊 紅雲町珈琲屋こよみ吉永南央雨だれの標本 紅雲町珈琲屋こよみ吉永南央まひるまの星 紅雲町珈琲屋こよみ吉永南央図書館で借りる