月と蟹道尾秀介文藝春秋 · 2013年7月10日 · 358ページ · 文春文庫登録している人2読了した人2レビュー0内容紹介あの夏、海辺の町で少年は大人になる涙を知った 孤独な子ども達が始めた願い事遊びはやがて切実な思いを帯びた儀式めいたものにーー深い余韻が残る少年小説の傑作。直木賞受賞。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もテスカトリポカ佐藤 究天使の囀り貴志 祐介/酒井 和男玩具修理者小林泰三東京喰種トーキョーグール:re 1石田スイ東京喰種:re = TOKYO GHOUL:re 3石田スイいなくなれ、群青河野 裕道尾秀介の他の本すべて見る向日葵の咲かない夏道尾 秀介カラスの親指 by rule of CROW’s thumb道尾秀介シャドウ道尾秀介ラットマン道尾秀介ソロモンの犬道尾 秀介いけない道尾 秀介図書館で借りる