ショパンを嗜む平野啓一郎音楽之友社 · 2013年12月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介ショパンをより深く知ることで、人は、バラード第四番を聴き、作品59の三つのマズルカを聴きながら、何を問うてみるべきかがわかるようになるだろう。ショパンを慈しむ作家平野啓一郎が小説『葬送』の取材ノートをもとに綴る。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍平野啓一郎の他の本すべて見るマチネの終わりに平野啓一郎ある男平野 啓一郎私とは何かーー「個人」から「分人」へ平野 啓一郎マチネの終わりに平野啓一郎ある男平野 啓一郎本心平野啓一郎図書館で借りる