小説・エッセイ読書実録保坂和志河出書房新社 · 2019年9月 · 209ページ登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介詩人に教えられ、筆写をはじめた私。文が書かれる瞬間の流動性に身を委ねると、筆写は、小説へと飛翔していきー。権力の、そして自由の発生点にふれる、アナキズム小説の誕生!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍保坂和志の他の本すべて見るプレーンソング保坂和志書きあぐねている人のための小説入門保坂和志考える練習保坂和志残響保坂和志カンバセイション・ピース保坂和志遠い触覚保坂和志図書館で借りる