科学・技術利根川民俗誌 : 日本の原風景を歩く筒井 功河出書房新社 · 2021年9月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介坂東の源、川沿いの民俗学。「利根川図志」を現代に引き継ぐ。柳田國男の故地・布川から上流へ、そして下流の潮来、銚子へ。いま、何が見えてくるのか。日本の原郷を訪ねるフィールド紀行。図版多数。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍筒井 功の他の本日下を、なぜクサカと読むのか : 地名と古代語筒井 功潮来を、なぜイタコと読むのか : 難読地名の謎筒井 功縄文語への道 : 古代地名をたどって筒井 功一口坂を、なぜイモアライ坂と読むのか : 東京地名考筒井 功近代・東北アイヌの残影を追って筒井 功アイヌ語地名の南限を探る筒井 功図書館で借りる