人文・思想・社会日下を、なぜクサカと読むのか : 地名と古代語筒井 功河出書房新社 · 2024年5月登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介それは日陰地という場所。古地名語源の実証研究。ありふれた言葉の、忘れられた意味を追って。地名の語源を、地形の状況から仮説を立て、例を広げ、実地調査と聞き取りで実証していく。厳密な手法にこだわった地名解読の科学的アプローチの旅。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍筒井 功の他の本すべて見る潮来を、なぜイタコと読むのか : 難読地名の謎筒井 功縄文語への道 : 古代地名をたどって筒井 功利根川民俗誌 : 日本の原風景を歩く筒井 功忘れられた日本の村筒井 功アイヌ語地名の南限を探る筒井 功近代・東北アイヌの残影を追って筒井 功図書館で借りる