親指Pの修業時代 下松浦理英子河出書房新社 · 2010年8月3日 · 333ページ · 河出文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介新しい恋人、春志と、性的に特殊な事情を持つ人々が集まる見せ物一座“フラワー・ショー”に参加した一実。だが、一実自身は同性である映子に惹かれてゆき、そしてー果して親指Pを待ち受ける運命は?性の常識を覆し、文学とセクシャリティの関係を変えた決定的名作が待望の新装版に。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍松浦理英子の他の本すべて見る葬儀の日松浦理英子親指Pの修業時代 上松浦理英子ヒカリ文集松浦理英子最愛の子ども松浦理英子犬身 上松浦理英子奇貨松浦理英子図書館で借りる