クリュセの魚東浩紀河出書房新社 · 2016年8月8日 · 河出文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介異星文明が残したワームホールゲートの発見で、人類第二の故郷・火星は戦争の時代を迎えようとしていた。日本人の末裔、葦船彰人と大島麻理沙のふたりは出会い、恋に落ち、火星の歴史が動く。「彰人くんが選ぶなら、それが運命だったんだよーわたしたちの」。壮大な物語世界が立ち上がるSF恋愛小説。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍東浩紀の他の本すべて見る動物化するポストモダン オタクから見た日本社会東浩紀弱いつながり東浩紀訂正する力東浩紀ゲーム的リアリズムの誕生 動物化するポストモダン2東浩紀ゲンロン戦記東浩紀訂正可能性の哲学東浩紀図書館で借りる