古事記池澤夏樹河出書房新社 · 2023年10月6日 · 493ページ · 河出文庫 古典新訳コレクション登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介世界の創成と、神々の誕生から国の形ができるまでを描く最初の日本文学、古事記。神話と歌謡と系譜からなる難解なテクストを、斬新な訳に画期的な注釈を付けて読みやすさの工夫をした、池澤古事記。天地のはじまり、イザナキとイザナミの国生み、ヤマトタケルの冒険と死、仁徳天皇を巡る女たちなどエピソードも楽しい、現代語訳の決定版。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍池澤夏樹の他の本すべて見るぜんぶ本の話池澤夏樹/池澤春菜うつくしい列島池澤夏樹春を恨んだりはしない池澤夏樹図書館で借りる