源氏物語 2角田光代河出書房新社 · 2023年11月7日 · 307ページ · 河出文庫 古典新訳コレクション登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介疾走感ある息づく訳文で、物語の醍醐味を味わえる、角田源氏。あどけない紫の姫君が成長していく中、藤壷の宮は光源氏との不義の子を出産、正妻・葵の上は六条御息所の生霊で命を落とす。その後光源氏は朧月夜との情事が発覚し、須磨へと退居することになる…。多くの名場面が続く「紅葉賀」から「明石」までを収録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も君のクイズ小川哲グラスホッパー伊坂幸太郎罪の声塩田武士おいしいごはんが食べられますように高瀬隼子十戒夕木 春央なぜ働いていると本が読めなくなるのか三宅 香帆角田光代の他の本すべて見る八日目の蝉角田光代紙の月角田光代空中庭園角田光代森に眠る魚角田光代キッドナップ・ツアー角田光代彼女のこんだて帖角田光代図書館で借りる