文庫大阪岸 政彦/柴崎 友香河出書房新社 · 2024年4月 · 308ページ · 河出文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介「大阪」を書くことで、いま街の中で生きる自分の人生を書くー九〇年代から二〇一〇年代に至るまでの時代と人の呼吸を活写した、「大阪へ来た人」と「大阪を出た人」による初共著エッセイ。かつていた場所と、いまいる場所が「私」を通して交差する。文庫化にあたり書きおろし収録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もオブジェクタム/如何様高山羽根子私の盲端朝比奈秋短歌ください. 君の抜け殻篇穂村弘もしもし、運命の人ですか。穂村弘鴨川ホルモー万城目学スプートニクの恋人村上春樹岸 政彦/柴崎 友香の他の本すべて見る調査する人生岸 政彦図書館で借りる