人文・思想・社会神曲 地獄篇ダンテ/平川 祐弘河出書房新社 · 2010年8月 · 509ページ · 河出文庫登録している人2読了した人0レビュー0内容紹介一三〇〇年春、人生の道の半ば、三十五歳のダンテは古代ローマの大詩人ウェルギリウスの導きをえて、生き身のまま地獄・煉獄・天国をめぐる旅に出る。地獄の門をくぐり、永劫の呵責をうける亡者たちと出会いながら二人は地獄の谷を降りて行く。最高の名訳で贈る、世界文学の最高傑作。第一部地獄篇。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も火車宮部 みゆき禍小田雅久仁アクロイド殺しアガサ・クリスティ/羽田詩津子メインテーマは殺人アンソニー・ホロヴィッツ/山田 蘭ダンテ/平川 祐弘の他の本すべて見る神曲 煉獄篇ダンテ/平川 祐弘神曲 天国篇ダンテ/平川 祐弘図書館で借りる