罪と罰(1)

罪と罰(1)

フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフス/亀山郁夫

光文社 · 2008年10月 · 光文社古典新訳文庫

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

ドストエフスキーの代表作のひとつ。日本をはじめ、世界の文学に決定的な影響を与えた犯罪小説の雄。歩いて七百三十歩のアパートに住む金貸しの老女を、主人公ラスコーリニコフはなぜ殺さねばならないのか。ひとつの命とひきかえに、何千もの命を救えるから。

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる