世界でいちばん長い写真誉田哲也光文社 · 2012年11月 · 光文社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介人気者だった親友の洋輔が転校してから、宏伸の毎日は冴えない感じだ。特にやりたいこともなく、クラブ活動の写真部でも、部長からしかられてばかり。そんなある日、祖父の古道具屋で、大砲みたいにごつい不思議なカメラに出合う。世界一長い写真が撮れるカメラって!?その日から、宏伸の日常がきらめき始める。ワクワクして胸にジンとくる、青春小説の新たな傑作。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍誉田哲也の他の本すべて見るストロベリーナイト誉田哲也武士道シックスティーン誉田哲也ソウルケイジ誉田哲也インビジブルレイン誉田哲也シンメトリー誉田哲也ヒトリシズカ誉田哲也図書館で借りる