難事件カフェ 2似鳥鶏光文社 · 2020年5月13日 · 331ページ · 光文社文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介隠れ家的喫茶店プリエールに県警秘書室の直ちゃんが持ち込んだのは、企業の御曹司が殺害された事件。事件発生時に一緒に別荘にいた友人三人の犯行は否定され、外部犯の可能性も否定されてしまう。犯人がいない(!?)殺人事件を、店主の季と、元警官でパティシエ役の弟・智はどう解くか?(「第1話」)スイーツが彩る奇妙な三つの事件を、名探偵の兄弟が華麗に解決に導く。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も時をかけるゆとり朝井 リョウ難事件カフェ似鳥鶏似鳥鶏の他の本すべて見る理由あって冬に出る似鳥鶏お召し上がりは容疑者から似鳥鶏レジまでの推理似鳥鶏まもなく電車が出現します似鳥鶏さよならの次にくる<新学期編>似鳥鶏いわゆる天使の文化祭似鳥鶏図書館で借りる