ママはきみを殺したかもしれない樋口美沙緒幻冬舎 · 2024年10月10日 · 300ページ · 幻冬舎文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介脚本家の美汐は悩んでいた。息子・悠を「支援クラス」に通わせるよう学校から勧められたからだ。その日、言うことを聞かない悠の首を衝動的に絞めてしまった美汐はそのまま気絶する。目覚めると、目の前には1歳になった我が子がいた。時間が巻き戻った! “理想のママ”になる為、仕事を辞め息子のことだけに時間とお金を使い出すがーー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍樋口美沙緒の他の本すべて見るママはきみを殺したかもしれない樋口美沙緒パブリックスクール 群れを出た小鳥樋口美沙緒パブリックスクール 八年後の王と小鳥樋口美沙緒王を統べる運命の子3樋口美沙緒/麻々原絵里依王を統べる運命の子(4)樋口美沙緒/麻々原絵里依王を統べる運命の子2樋口美沙緒/麻々原絵里依図書館で借りる