ある日、逗子へアジフライを食べに大平一枝幻冬舎 · 2026年3月 · 283ページ · 幻冬舎文庫登録している人2読了した人0レビュー0内容紹介旅先での目当てはひとつかふたつ。夕方には帰路につき、翌日に疲れを残さない。でも一瞬で非日常にトリップできる小さな冒険ーーそれを「こたび」としてみた。静岡へのふらっと日帰り旅から、美容目的の横浜ひとりホテル、女友達とのウイスキーを巡る京都旅まで。気ままだからこそ、思わぬ出会いや発見がある。身も心も解放される大人の旅エッセイ。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もそして生活はつづく星野源大平一枝の他の本すべて見るそれでも食べて生きてゆく 東京の台所大平一枝東京の台所大平一枝図書館で借りる