文芸そして生活はつづく星野源文藝春秋 · 2013年1月4日 · 204ページ · 文春文庫登録している人8読了した人3レビュー0内容紹介俳優で音楽家、星野源はじめてのエッセイ集 携帯電話の料金を払い忘れても、部屋が荒れ放題でも、人付き合いが苦手でも、誰にでも朝日は昇り、何があっても生活はつづいていく。ならば、そんな素晴らしくない日常を、つまらない生活をおもしろがろう! 音楽家で俳優の星野源、初めてのエッセイ集。俳優・きたろうとの文庫版特別対談「く…そして生活はつづく」も収録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も傲慢と善良辻村深月正欲朝井 リョウ東京タワー江國香織すべて真夜中の恋人たち川上 未映子母という呪縛 娘という牢獄齊藤 彩もものかんづめさくら ももこ星野源の他の本すべて見るいのちの車窓から星野 源働く男星野源蘇える変態星野源よみがえる変態星野源いのちの車窓から 2星野 源星野源雑談集(1)星野源図書館で借りる