ウインクで乾杯東野圭吾祥伝社 · 1992年6月 · 292ページ · ノン・ポシェット登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介パーティ・コンパニオン小田香子は恐怖のあまり声も出なかった。仕事先のホテルの客室で、同僚牧村絵里が、毒入りビールを飲んで死んでいた。現場は完全な密室、警察は自殺だというが…。やがて絵里の親友由加利が自室で扼殺され、香子にまで見えざる魔の手が迫ってきた…。誰が、なぜ、何のために…。ミステリー界の若き旗手が放つ長編本格推理の傑作。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もナミヤ雑貨店の奇蹟東野 圭吾ラプラスの魔女 = Laplace's Witch東野圭吾魔力の胎動 = Laplace's movement東野圭吾魔女と過ごした七日間東野圭吾放課後東野圭吾眠りの森東野圭吾東野圭吾の他の本すべて見る白夜行東野 圭吾容疑者Xの献身東野圭吾手紙東野 圭吾秘密東野 圭吾探偵ガリレオ東野 圭吾悪意東野 圭吾図書館で借りる