考えるヒト養老孟司筑摩書房 · 1996年7月 · ちくまプリマーブックス登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介脳とは何か。心とは、そして意識とはなにか。生命進化の結晶であるヒトの脳は、数千年の永きにわたって、さまざまなことを考えてきた。脳が脳のことを考える。脳が脳のことを知ろうとする。いったい答えはあるのだろうか。そうかんたんにはわからない。それでもヒトは考える。脳を知ることは自分自身を知ることだから。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍養老孟司の他の本すべて見るバカの壁養老孟司超バカの壁養老孟司死の壁養老孟司「自分」の壁養老孟司ものがわかるということ養老孟司唯脳論養老孟司図書館で借りる