新書日本人の神道 神・祭祀・神社の謎を解く島田 裕巳筑摩書房 · 2022年6月9日 · 240ページ · ちくま新書 1659登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介神道には、開祖も、教義も、救済もない。はたして宗教と言えるのだろうか。古代から日本人がどのように関わってきたかを明らかにし、日本固有の宗教の本質に迫る。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍島田 裕巳の他の本性(セックス)と宗教島田 裕巳「日本人の神」入門 : 神道の歴史を読み解く島田 裕巳戦後日本の宗教史島田 裕巳京都がなぜいちばんなのか島田 裕巳帝国と宗教島田 裕巳二十二社 : 朝廷が定めた格式ある神社22島田 裕巳図書館で借りる