解剖学教室へようこそ養老孟司筑摩書房 · 2005年12月 · 221ページ · ちくま文庫登録している人2読了した人2レビュー0内容紹介どうして解剖なんかするのか。気味がわるくはないのか。からだはどのようにできているのか。解剖すれば、ほんとうにそれがわかるのか。「動かぬ肉体」から説き起こし、解剖学の歴史を縦軸に、ことばの役割、ものの見方、心とからだの問題など、幅広い視野からヒトという存在を捉えなおす。養老センセイの、ここが原点。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍養老孟司の他の本すべて見るバカの壁養老孟司超バカの壁養老孟司死の壁養老孟司「自分」の壁養老孟司ものがわかるということ養老孟司唯脳論養老孟司図書館で借りる