エンタメ・ゲーム落語家論柳家小三治筑摩書房 · 2007年12月 · 320ページ · ちくま文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介ホントにいいのかなあ、本なんかにしちまって。これは今さかのぼる二十年以上前に、頬輝かせて噺家になったばかりの諸君へ向けて書いたものです。師匠の姿に学んだこと、修業のいろは、楽屋の風習のすばらしさ、人との出会い、筋を通すということ、旅、酒、言葉、歳…こんなに正直に書いてしまったことを恥ずかしく思いつつ、これはあの頃の私の心意気でもあります。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も十五少年漂流記ジュール・ヴェルヌ柳家小三治の他の本すべて見るバ・イ・ク柳家小三治どこからお話ししましょうか 柳家小三治自伝柳家小三治図書館で借りる