小説・エッセイライフワークの思想外山滋比古筑摩書房 · 2009年7月 · 234ページ · ちくま文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介ライフワークの花を咲かせることはあらゆる人に可能である。この花は晩年になって始めて結実する。そのためには自由時間の使い方を考えなくてはならない。自分の生きがいとなり、人生の豊かさにつながる、能力の備蓄をすることが必要だ。バッテリーは使い切るまえに絶えず充電しなくてはならない。輝かしい、円熟したフィナーレを迎えられるよう、一日一日の生き方を考えてみよう。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍外山滋比古の他の本すべて見る「読み」の整理学外山滋比古乱読のセレンディピティ : 思いがけないことを発見するための読書術外山滋比古こうやって、考える。外山滋比古こうやって、考える。外山滋比古知的創造のヒント外山滋比古50代から始める知的生活術 : 「人生二毛作」の生き方外山滋比古図書館で借りる