他者を感じる社会学好井裕明筑摩書房 · 2020年11月7日 · ちくまプリマー新書 363登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介他者を理解しつながろうとする中で、生じる摩擦熱のようなものが「差別」の正体だ。「いけない」で断じて終えるのでなく、その内実をつぶさに見つめてみよう。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍好井裕明の他の本「あたりまえ」を疑う社会学好井裕明「感動ポルノ」と向き合う好井裕明違和感から始まる社会学好井裕明「今、ここ」から考える社会学好井裕明差別の現在好井裕明ゴジラ・モスラ・原水爆好井裕明図書館で借りる