新書鬼と日本人の歴史小山 聡子筑摩書房 · 2023年3月9日 · 208ページ · ちくまプリマー新書 422登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介絵本などでいまでも親しまれている「鬼」。古代では畏怖の対象だったが、次第に都合が悪いものを表す存在となった。その歴史から日本人の心の有様を読みとく。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍小山 聡子の他の本もののけの日本史 : 死霊、幽霊、妖怪の1000年小山 聡子往生際の日本史 : 人はいかに死を迎えてきたのか小山 聡子図書館で借りる